裸眼で見えるようになる奇跡のレーシック

裸眼で見えるようになる奇跡のレーシック

 

見逃すことの出来ないレーシック情報を「裸眼で見えるようになる奇跡のレーシック」でご案内しています。
安心してレーシックをするために、まずはサイドメニューを熟読してください。誰もが視力を回復したいと考えており、出来る限り眼鏡やコンタクトレンズを使用しない日々を望んでいることでしょう。
その為の方法はレーシック手術しか現段階では無く、多くの人が裸眼生活を実現させることに成功しているのです。

 

どんな手術にもリスクというものがあるもので、これはレーシックでも同じようなことが言えます。
リスクの無い手術など無いのですから、大切なのは信頼出来る医師を選んでレーシックを受けるということが大切なのです。

 

多くの人が気になることかと思いますが、レーシックによって失明をしてしまうという心配があるかと思います。
失明という事例はこれまでに報告されていませんが、視力を思ったより回復させることが出来なかったということは稀にあります。

 



裸眼で見えるようになる奇跡のレーシックブログ:180525
我が家には、今、
わたし達夫婦を虜にするものが2つあります。

まずは、家内のウエストにやってきた赤ちゃん。
少しずつウエストが大きくなってきました。

お風呂に入っている時と寝る前に、
家内のウエストをなでくりまわしながら
「起きてるの〜?」「今何してるの〜?」と
様子をうかがうのが連日の日課となっています。

そしてもう一つ、
わたし達夫婦を虜にしているのが、
ベランダで栽培しているトマト。

家内は緑が好きで、
前からベランダでハーブなどを育てていたのですが、
わたしは家内ほど興味がなく、
「生えてるな」「咲いてるな」程度しか
気に留めることはありませんでした。

ところが、
初挑戦のトマトに、
ガッツリとハートを鷲掴みにされてしまったのです。

最初は、言われるままに土を耕して肥料を混ぜ、
そこに苗を植えただけで、特別な思い入れは
全くといっていいほど無かったのです。

ところが、そのトマトの苗が、
8時見た時と夕方見た時で大きさが違うくらい、
それはもうグングン育っていくんですね。

そのうちに花をつけ、
小さな小さな実を付ける頃には…

8時起きたら「元気かな?」と様子を見に行き、
13時は「元気に育っているかな?」と思いを巡らせ、
夜には「こんなに大きくなったのかー!」と感激するほどに情が移り、
「トマ吉」という名前を付けるほどのかわいがりようです。

家内はわたし以上の入れ込み様で、
少しでも時間があれば、目を細めてトマ吉を眺めています。
トマ吉だけでは寂しいだろうからと、レタスのレタ吉の栽培も始めました。

わたしのごはんを炊くのを忘れることはあっても、
トマ吉とレタ吉に水をやるのを忘れたことはありません。



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